
常に、思考をめぐらしているのは「お客様へのメリットの追求」です。
私だけでなく、社員全員にそれ(「お客様へのメリットの追求)が浸透しているかがとても重要だと考えます。
シンプルに何を?「メリットの追求」、誰に?「お客様に」を社員と共有しています。決して斬新な言葉ではありませんが、私たちにとってこの言葉にこそ、私と社員の絆、結びつきを表す象徴として存在し、今までの事業活動の中で磨いてきた「営業精神」の全てが集約されています。
私どもは、事業の柱に美容健康にまつわる「本物」と言われる。拘りに、拘りぬいた製品を取り扱っております。ここでいう、「お客様のメリット」つまり健康。
どんなに私どもが選び抜いた製品でさえ、お客様の満足の期待値は千差万別。ある人は完治。(薬事法上この
表現を弊社は使用を堅く禁止しています。)ある人は、軽減、又ある人は、気分を求めています。
このように、千差万別の顧客満足を満たそうとする中で、私どもは、絶妙にお客様の気持ちを察知してお客様の要望に合わせた「お客様へのメリットの追求」を実践しお届けしております。


弊社は、この感覚を養う為に必要な、コストと長い年月をかけて蓄積されてきた営業ノウハウとしての知的財産を所有しています。
つまり私どもの営業スタッフは、美容健康関連の営業をしていくなかで、いかなる要望の消費者に対して確実に一人一人の期待値にあった又はそれ以上の「メリット」をお伝えできる「術」を駆使することで得る結果という最も私達が大切にしている部分(お客様へのメリットの追求」)に対して絶大の自信を持っています。
私どもが常日頃行っている、営業スタイルと「お客様へのメリットの追求」するマインドは、青山社長率いるレップホールディングスグループがこれから本格的に行おうとしている「セールス レプリゼンタティブ」に対して大きな力を発揮できることへの自らの期待が社員達にも伝わって、弊社オフィスは活気に満ち溢れています。
既に、レップホールディングスから依頼を受けた未知なる製品に対して、彼らは独自に「販売戦略」「商材の研修」「仮説と検証」「実践の営業」と彼らが日頃行っている高い営業スキルに落とし込み好結果を出しています。
彼らは口々に「楽しくて仕方がない!」と、答えます。
中には、「こんないい商品今までなんで売れなかったのか不思議です。」とクライアント様に少し不謹慎な発言かもしれませんが、そんな彼らの強気な発言も、私にとっては頼もしいかぎりなのです。
思えば、あの時、私にとって重要な決断を迫られる時がありました。
もともと健康食品の販売で会社も順調に売り上げを伸ばし、社員も増え安定期に差しかかった頃、レップホールディングスグループの青山社長と出会いました。
青山流の「セールス レプリゼンタティブ」と私どもの「お客様へのメリットの追求」という言葉は違えどもその根底には、お互いが共感できる要素が溶け合い融合し今後の事業展開の成功を感じさせるのには十分な対談となりました。
レップホールディングスグループに私どもの持てる力を「お客様へのメリットの追求」のために活用することにより、美容・健康食品に留まらず取り扱い商材の枠を超えて、グループ全体がもたらすその相乗効果を「お客様へのメリット」に還元しようと決断しました。
社に戻り、私の決断を社員に伝えました。
世間では、誰もが「留まること」「安定を求める」「冒険はしない」が一般的です。
社員達も健康食品の世界では成功を収めたプロであり、これから健康食品の業界で更なる高みを目指しているはず、ここで、「お客様へのメリットの追及」という言葉を、私の提案したヴィジョンを社員がどれほど理解してくれているのか、浸透しているのか不安でした。
しかし、社員達の声は満場一致で私に賛同してくれました。


社員は続けます「私達は、常日頃から「お客様へのメリットの追求」を掲げ、日々営業活動をしてきました。セールス レプリゼンタティブの世界では健康食品以外のお客様も大勢いて、命を懸けて製造した製品が売れなくて困っているのであれば、その企業を助けるの同じ「お客様へのメリットの追求」でしょう。
私達はどんな商品でも売る自信があります。そのために営業の道を生きてきたのですから」と。
私は、社員達が「お客様へのメリットの追求」と言うとてつもなく、シンプルな表現の奥底にある寸分もぶれることのないお客様と私達の関係を表した言葉の真意を深く理解してくれていた喜びと感謝と同時に彼らとの間にかけがえの無い絆がしっかりと存在し、これからも更にその結束力を高めます。
それは、今後、出会うであろう新しい商材を持ったクライアント様の依頼に絶対必要な「証」であることに間違いありません。
その「証」とは、私を含め社員全体の絆が堅ければ堅いほど、お客様には「メリット」という最高の結果に姿を変える自信であり、その自信を成功という結果をもって、クライアント様に確実に、お届けいたします。
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