
「どんな商材でも売ってやる!」って、がむしゃらに営業一筋で若い時代を過ごしてきました。
レップホールディングスグループの青山社長とは、その頃に、出会わせていただいてからもう10年の月日が経とうとしています。
当時から、「営業とは何ぞや」「強い営業とはこれいかに」の様なテーマについて、各々の営業哲学を青山社長と夜を徹して語り合った事などを昨日のように思い出します。
思えば、その頃から既に私たちは、日本で通用する独自の「セールス レプリゼンタティブ」の原型の構築作業を始めていたといえます。
10年という時間をかけて、熟成し続けて完成した、新しい「販売流通システム」を、御社の商材に対して的確な「販売戦略」や「新商品の企画開発のサポート」だけにとどまらず、実際に営業に飛び回り消費者と対話して情報を共有、最後には成功の結果をご報告できるのが私たちファーストレップの強みです。
巷では、専門用語の羅列に陶酔した、営業展開のない無責任なコンサルティングに貴重な資金を投入し、残したのは結果ではなく、大量の在庫。そのような悲劇をもう見たくないんです。
既に、欧米で確立している「セールス レプリゼンタティブ」も日本にそのまま持ち込んで従来のコンサルティングと大差がない輩が多い中。私どもは日本の商習慣や、日本のビジネス環境に即した日本企業のための「セールスレプリゼンタティブ」の確立に成功しました。
クライアント様がそれぞれの思いがこもった製品のタイプに最も適合する「販売戦略」「顧客戦略」「組織戦略」を編み出し結果を出し続けています。
日本には、日本の「セールス レプリゼンタティブ」の歴史を築きあげていく先駆者としてファーストレップはそのスピードを加速しています。

私自身「なせばなる!」という言葉が好きなせいか、ファーストレップの社員や、スタッフはプロ意識をみなぎらせた人材が多く集まっています。我社独自の「セールス レプリゼンタティブ」に賛同して互いの経験や、方法を駆使して「流通システム革命を起こしてやろう!」と志高く、営業に携わる社員やスタッフは、営業のプロ集団として目標達成への準備に余念がありません。
「あなたの倉庫に埋もれている商材はありませんか?」やファーストレップはあなたが丹精こめて製造した製品を販売したくてうずうずしています。
「新製品の開発に躊躇していませんか?」答えは、消費者が求めるものを作ればいいのです。
「どうすれば?」あなたの心の叫びにもとれる疑問の声が聞こえてきます。
その、「どうすれば?」の答えの全てをファーストレップはもっています。
相談してください。対話いたしましょう。共に行動を起こしましょう。結果を出して成功いたしましょう。
私たちファーストレップはあなたと、共に喜びを分かち合いたいのです。
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